| 12月 |
- オセルタミビル(タミフル)の害−主要な2タイプとその発症機序の考察(2)
- オセルタミビル(タミフル)の害−作業班に開示された因果関係を示唆する知見について
- インデペンデントな医療品研究の推進−イタリア 薬務局が始めた新たな試み
- CAPSULE
Dec. 2007 Vol.22 No.12
|
| 11月 |
- メトトレキサート経口剤:回避可能な過量投与事故を防ぐには
- オセルタミビル(タミフル)の害 ー 主要な3タイプとその発症機序の考察(1)ー
- CAPSULE
Nov. 2007 Vol.22 No.11
|
| 10月 |
- 喘息の長期的治療
- FDA諮問委員会の風邪薬規制−日本でも規制すべき−
- CAPSULE
Oct. 2007 Vol.22 No.10
|
| 8/9月合併号 |
- 肥満度に対する非薬物的減量
- 抗うつ剤とバイオレンス:医と法の接点に関わる問題(続き)
- GRADE システム:エビデンスから推奨へ
- CAPSULE
- 第13回日本薬剤疫学会学術総会のお知らせ
Aug./Sep. 2007 Vol.22 No.8-9
|
| 7月 |
- 抗うつ剤とバイオレンス:医と法の接点に関わる問題
- 高血圧前症−製薬会社にとっては便利な概念、患者にとっては無用−
- CAPSULE
Jul. 2007 Vol.22 No.7
|
| 6月 |
- 小児の細菌性結膜炎−抗生剤点眼は洗眼が無効のときだけ
- タムスロシンと白内障手術:虹彩緊張低下症候群
- 認知症に対するドネペジル−有効か無効か?−
- 未熟児の早期ステロイド治療:神経学的後遺症
- CAPSULE
Jun. 2007 Vol.22 No.6
|
| 5月 |
- ニチシノン:高チロシン血症 I 型に優れた効果
- エダラボン(ラジカット)は無効
- CAPSULE
May 2007 Vol.22 No.5
|
| 4月 |
- 脳梗塞急性期における血栓溶解療法(t-PA:アプテラーゼ)
- 推薦図書「感染症−広がり方と防ぎ方−」
- オセルタミビル(タミフル)の危険は計り知れない
- CAPSULE
Apr. 2007 Vol.22 No.4
|
| 3月 |
- 逆流性食道炎:プロトンポンプ阻害剤およびH2受容体拮抗剤の効果に関するシステマティック・レビュー
- コンピュータによる質的データ分析の可能性
- CAPSULE
Mar. 2007 Vol.22 No.3
|
| 2月 |
- 稀少疾患用薬:欧州における複合的評価
- スタチン剤による中枢・末梢神経障害について
- CAPSULE
Feb. 2007 Vol.22 No.2
|
| 1月 |
- 熱性けいれん予防の抗けいれん剤は不要
- レビュー:肺炎球菌結合型ワクチンによる幼児の免疫処置
- CAPSULE
Jan. 2007 Vol.22 No.1
|
| 12月 |
- 抗うつ薬と自殺
- タミフルは初日昼(初回服用後)に異常行動を起こす(その2)
- CAPSULE
Dec. 2006 Vol.21 No.12
|
| 11月 |
- 顆粒球成長因子と癌関連好中球減少
- FDAは異常行動とタミフルとの関連を実質的に認め警告
- タミフルは初日昼(初回服用後)に異常行動を起こす(その1)
- CAPSULE
- 推薦図書「痛みと麻痺を生きる−脊髄損傷の痛み」
Nov. 2006 Vol.21 No.11
|
| 10月 |
- 偏頭痛の薬理的予防−個別症例に応じた対処が必要−
- 世界保健機構(WHO)を批判する
- CAPSULE
- DIPEx関連講演会のお知らせ
- シンポジウムと講演会のお知らせ
- ウェブサイト開設のお知らせ
Oct. 2006 Vol.21 No.10
|
| 8/9月合併号 |
- メタボリック・シンドローム:人為的で不適切な概念
- 肥満:低カロリーダイエットと運動がやはり最良の選択
- メタボリック・シンドローム:健康人を病人に仕立てる新たな手法
- 少し太り気味が長生き
- クランベリーと尿路感染症
- プラバスタチン(メバロチン)は生存率を低下させる
- トラスツズマブ(ハーセプチン)治療のミニレビュー
- CAPSULE
Aug./Sep. 2006 Vol.21 No.8-9
|
| 7月 |
- 安全性を理由とした医薬品の市販停止
- SU系血糖降下剤使用患者に対するガチフロキサシンの影響
- ピボキシル基を有する抗生物質による低血糖
- DIPEx-JAPAN計画について
- CAPSULE
Jul. 2006 Vol.21 No.7
|
| 6月 |
- ガチフロキサシンの血糖異常と市場回収の必要性について
- 非小細胞肺癌に対するエルロチニブ
- CAPSULE
Jun. 2006 Vol.21 No.6
|
| 5月 |
- ブプレノルフィンによるオピエート依存症の置換療法(続き)
- コメント:本論文を読むにあたってーーー日仏事情の違い
- ニュージーランドにおける医療用医薬品の消費者直接広告(DTC広告)
- CAPSULE
May 2006 Vol.21 No.5
|
| 4月 |
- ブプレノルフィンによるオピエート依存症の置換療法
- 気管支喘息に対するメチルプレドニゾロン添付文書の用量は過剰
- CAPSULE
Apr. 2006 Vol.21 No.4
|
| 3月 |
- 害とリスクに関する患者とのコミュニケーション
- TGN1412第I相試験事件は不可避だったか?
- CAPSULE
- 推薦図書
Mar. 2006 Vol.21 No.3
|
| 2月 |
- スタチン:妊娠年齢層女性への処方は注意を(禁忌)
- 血圧管理目標と2003年WHO/ISHガイドライン
- ゲフィチニブ(イレッサ)による非小細胞肺癌治療中に発現した急性前骨髄球性白血病
- CAPSULE
Feb. 2006 Vol.21 No.2
|
| 1月 |
- オランザピン(ジプレキサ)ー双極性障害の再発予防:臨床試験の結果は疑わしいー
- ピオグリタゾン(アクトス)は糖尿病の予後を改善せず、心不全/膀胱癌が増えた
- CAPSULE
Jan. 2006 Vol.21 No.1
|
| 12月 |
- 転移性結腸直腸癌に対する化学療法
- かぜインフルエンザ脳症死亡例の原因は大部分がNSAIDs
- CAPSULE
- 推薦図書「ビッグ・ファーマ」
Dec. 2005 Vol.20 No.12
|
| 11月 |
- タミフルによる突然死と異常行動死
- e-BMJ掲載記事:オセルタミビルの小さな利益と、突然死や異常行動死などの害
- II型糖尿病におけるインスリン治療の意義
- CAPSULE
Nov. 2005 Vol.20 No.11
|
| 10月 |
- アンギオテンシンII受容体拮抗剤と心不全
- サルメテロール(セレベント)で喘息死が4倍
- CAPSULE
- 推薦図書:浜 六郎著「高血圧は薬で下げるな!」
Oct. 2005 Vol.20 No.10
|
| 8/9月合併号 |
- 虚血性脳卒中:急性期の薬物治療
- GVP:臨床現場からみたその意味と問題点
- 成人のライ症候群、インフルエンザ脳症とMSAIDs
- スルピリンは使用中止を
- NSAIDsは適応外はもちろん、全て解熱目的で使用しないこと
- CAPSULE
- 推薦図書「抗うつ剤の功罪」
Aug./Sep. 2005 Vol.20 No.8-9
|
| 7月 |
- 乾癬性リウマチに対するレフルノミド(アラバ)
- すべてのヒトを対象とする研究を公的に管理・監視し、被験者を保護する法的制度の確立を求める意見書
- 非ステロイド抗炎症剤と消化管合併症
- CAPSULE
Jul. 2005 Vol.20 No.7
|
| 6月 |
- ゲフィチニブ(イレッサ):新たな患者には原則使用禁止(米国)
- タイプ2糖尿病における高血圧の治療 ー特にアンギオテンシンに着目してー
- 乳癌に対する補助ホルモン療法 ータモキシフェンに対する代替療法ー
- CAPSULE
Jun. 2005 Vol.20 No.6
|
| 5月 |
- 成人の高血圧治療
- ゲフィチニブ(イレッサ)の無効と害:新情報
- CAPSULE
May. 2005 Vol.20 No.5
|
| 4月 |
- エンタカポン合剤 評価の見直し
- プロトピック軟膏:アメリカでも発癌の可能性強く認識
- CAPSULE
Apr. 2005 Vol.20 No.4
|
| 3月 |
- 延命効果のないイレッサ使用継続は不適切
- イレッサISEL試験ーー患者背景に有意の偏り:「東洋人に延命効果」は疑問
- ゲフィチニブ(イレッサ):EGFR遺伝子変異ある患者にも「延命効果なし」
- 厚生労働大臣への要望書
- 局所鎮痛剤:レビューの見直しと展望(3)
- 最近の海外情報から
- CAPSULE
Mar. 2005 Vol.20 No.3
|
| 2月 |
- 局所鎮痛剤:レビューの見直しと展望(2)
- オセルタミビル(タミフル)はインフルエンザ予防に無効
- オセルタミビル(タミフル)初回服用後、睡眠中に突然死
- CAPSULE
Feb. 2005 Vol.20 No.2
|
| 1月 |
- インフルエンザ予防接種のエビデンスはどれくらい?
- イレッサ(ゲフィチニブ)は日本でも中止を
- 臨床試験の登録に向けてーー2005年1月の進捗状況
- CAPSULE
Jan. 2005 Vol.20 No.1
|
| 12月 |
- SSRIの毒性試験および薬理学的問題点
- 局所鎮痛剤:レビューの見直しと展望(1)
- 購読継続・更新のお願い
- CAPSULE
Dec. 2004 Vol.19 No.12
|
| 11月 |
- 皮内テスト廃止後生じた劇症型アナフィラキシー
- E-Mailによる患者からの副作用情報
- CAPSULE
Nov. 2004 Vol.19 No.11
|
| 10月 |
- 強迫性障害に対するフルボキサミン:治療上の進歩はない
- 下肢静止不能症候群:そのインパクトと治療
- 抗生物質皮内テスト廃止は死亡事故を多発させる
- CAPSULE
Oct. 2004 Vol.19 No.10
|
| 8/9月合併号 |
- 医薬品と依存症ー制御はどのように失われたか
- 齲歯予防を目的とした水道水へのフッ化物添加の有効性と危険性
- 妊娠中のプソイドエフェドリン使用と新生児の腹壁破裂
- CAPSULE
Aug./Sep. 2004 Vol.19 No.8-9
|
| 7月 |
- 在宅測定血圧と外来測定血圧
- フルチカゾン(フルタイド)による副腎不全
- 老年痴呆の徘徊せん妄に抗精神病剤は危険
- 医薬品の害監視に完全かつ迅速な情報開示は必須
- 第4回医薬ビジランスセミナーのお知らせ
- CAPSULE
Jul. 2004 Vol.19 No.7
|
| 6月 |
- タクロリムス(プロトピック)軟膏
- モンテルカスト(ロイコトリエン受容体拮抗剤)
- CAPSULE
Jun. 2004 Vol.19 No.6
|
| 5月 |
- ホルモン補充療法のエビデンス
- フルチカゾンは常用量でも副腎不全を起こしうる
- CAPSULE
- お知らせ
May 2004 Vol.19 No.5
|
| 4月 |
- 薬剤で下げるべき血圧はいくら?
- ビスホスホネートと目の症状
- CAPSULE
Apr. 2004 Vol.19 No.4
|
| 3月 |
- 喘息用吸入剤フルチカゾン(フルタイド)による急性副腎不全
- NSAIDsは骨治癒を阻害するか?
- TIP編集部へ
- CAPSULE
Mar. 2004 Vol.19 No.3
|
| 2月 |
- アルコールとアセトアミノフェン
- 急性痛風の治療
- 隠れアンフェタミン:禁煙から糖尿病まで
- スタチンに伴うミオパシーおよび横紋筋融解のリスクファクター
- CAPSULE
Feb. 2004 Vol.19 No.2
|
| 1月 |
- パブリケーション・バイアス:その臨床的、科学的、倫理的問題
- 書評:あなたの命にかかわる「薬のいちばん大事な話」
- 無効/危険物がコンビニ販売へーーー規制緩和は市民のためになるのか?
- CAPSULE
Jan. 2004 Vol.19 No.1
|
| 12月 |
- 緊急報告の対象は害反応に限定せず重篤な「有害事象」に
- 害反応を「関係ない有害事象」とするリスク
- 成人の抗てんかん薬をいつ、どのように中止するか
- CAPSULE
Dec. 2003 Vol.18 No.12
|
| 11月 |
- インフルエンザ-NSAIDs 解熱剤ーオセルタミビル
- 健常者における有害事象の発現
- 重複発表論文の問題点
- CAPSULE
Nov. 2003 Vol.18 No.11
|
| 10月 |
- ジゴキシンの調剤ミスによる乳児の中毒死の教訓
- 致死的ジゴキシン中毒に対する特異抗体療法
- 運動療法をどのように始めるか
- ミニレビュー「ジゴキシンの心不全治療における位置づけ」
- CAPSULE
Oct. 2003 Vol.18 No.10
|
| 8/9月合併号 |
- プロトピック軟膏(タクロリムス水和物)使用中に発見された16歳悪性リンパ腫例
- メトトレキサートおよびその他の薬剤に伴う皮膚潰瘍
- スタチンと筋肉障害
- トロンビンとトラネキサム酸との併用禁忌
- プロトピック軟膏の承認について
- プロトピック軟膏のがん原性に関する問題点の整理
- CAPSULE
Aug./Sep. 2003 Vol.18 No.8-9
|
| 7月 |
- 閉経後ホルモン治療と心血管系のリスク
- 小児用プロトピック(タクロリムス水和物)軟膏−厳しい条件付きで承認
- 濃度−発癌関係が明瞭(動物実験):明らかなICHガイダンス違反
- 資料:プロトピック(タクロリムス水和物)0.03%軟膏の不承認を求める要望書
- CAPSULE
Jul. 2003 Vol.18 No.7
|
| 6月 |
- プロトピック軟膏(タクロリムス水和物)は危険
小児予定濃度(0.03%)でも悪性腫瘍3倍増
- 急性せき髄損傷に対するステロイド超大量療法は無効かつ有害である
- CAPSULE
Jun. 2003 Vol.18 No.6
|
| 5月 |
- 新興感染症SARS(重症急性呼吸器症候群)と欠陥が露呈した「感染症新法」
- ゲフィチニブ(イレッサ)による副作用死
- FDAは日本におけるゲフィチニブの本当の危険性を見逃したか
- 資料:イレッサ(ゲフィチニブ)の使用中止に関する要望書
- 要望書に対するアストラゼネカ社の対応
- 資料3:イレッサ公開質問書に対するア社回答とその批判
- CAPSULE
May 2003 Vol.18 No.5
|
| 4月 |
- 前立腺癌のPSAによる検診の問題点
- ジェネリック薬活用の経験
- CAPSULE
Apr. 2003 Vol.18 No.4
|
| 3月 |
- 低用量アスピリン治療のすべて
- パーキンソン症候群とカルシウム拮抗剤
- 多発性ニューロパシーとスタチン
- CAPSULE
Mar. 2003 Vol.18 No.3
|
| 2月 |
- ゲフィチニブ(イレッサ)承認の問題点(2)
- 発熱への非ステロイド解熱剤は成人でも危険
- エビデンスに基づくガイドライン
- CAPSULE
Feb. 2003 Vol.18 No.2
|
| 1月 |
- セルトラリン(ゾロフト):小児の強迫性障害に対する使用
- ミニレビュー:強迫性障害−行動療法と薬剤の効果は限られている
- タミフル狂騒曲:費用対効果を考えると疑問
- ゲフィチニブ(イレッサ)承認の問題点(1)
- CAPSULE
Jan. 2003 Vol.18 No.1
|
| 12月 |
- 神経芽腫スクリーニング−過剰診断の害のみで、死亡率減少効果なし(大阪府立成人病センター 大島明)
- 新薬の予期せぬ副作用に注意
- ゲフィチニブ(イレッサ)の早期承認とその副作用から何を学ぶか
- CAPSULE
Dec. 2002 Vol17 No.12
|
| 11月 |
- ヨーロッパ(先進国)における保険医療費償還の決定方法−オランダとスイスでの経験を中心に(WHO欧州医療技術評価コンサルタント デビッド・バンタ)
- 薬の審査、監視の企業依存は危険だ−独立行政法人医薬品医療機器総合機構の意味するもの(浜 六郎)
- CAPSULE
Nov. 2002 Vol17 No.11
|
| 10月 |
- 医薬品へのアクセスは全ての人の権利−富める人々の贅沢であってはならない(国境なき医師団 エレン・トゥーン)
- セレギリン(エフピーFP錠)市販後の評価見直し−フランスでは「判定保留」から「受け入れ難い」に格下げ
- CAPSULE
Oct. 2002 Vol17 No.10
|
8/9月 合併号 |
Aug./Sep. 2002 Vol17 No.8−9
|
| 7月 |
- リュープロレリン(リュープリン)とトリプトレリン
- インフリキシマブ:クローン病に対する最終手段
- 患者用薬の説明書
(1)リュープロレリン (2)トリプタン系片頭痛薬
- CAPSULE
Jul. 2002 Vol17 No.7
|
| 6月 |
- ウルソデオキシコール酸
- クレアチン:疑わしいサプリメントとしての意味
- 抗生剤乱用との闘い
- 抗生物質の予備皮内テスト中止は危険
- CAPSULE
Jun. 2002 Vol17 No.6
|
| 5月 |
- 片頭痛の治療
- ロサルタン(ARB)による突然死の意味
- CAPSULE
May. 2002 Vol17 No.5
|
| 4月 |
- エポエチンα/エポエチンβのフランスにおける新適応症
- ミニレビュー:癌に関連する貧血
- ロペラミドによる尿閉の報告は注目すべき
- 静脈注射の漏出事故による組織障害
- CAPSULE
Apr. 2002 Vol17 No.4
|
| 3月 |
- 第22回フランス医薬ビジランス会議のハイライト
- 手術後感染防止に「直前1回法」の普及を
- CAPSULE
Mar. 2002 Vol17 No.3
|
| 2月 |
- 小児の単純熱性痙攣
- 門脈圧亢進を合併する肝硬変の治療
- 読者の質問に答える:「妊娠中の投薬とそのリスク」に関するオーストラリア分類基準への疑問
- CAPSULE
Feb. 2002 Vol17 No.2
|
| 1月 |
- ベロテックエロゾルによる心肺停止を厚労省が認定
- カナダ,トロント小児病院におけるマザーリスク・プログラム
- CAPSULE
Jan. 2002 Vol17 No.1
|
| 12月 |
- ISDB宣言:医薬品使用における治療の進歩とは
- NSAIDsと心不全
Dec. 2001 Vol16 No.12
|
| 11月 |
- 感冒関連脳症と薬剤性低血糖症:とくにカルボシステイン,抗ヒスタミン剤との関連について)
- 抗欝剤と服薬遵守
Nov. 2001 Vol16 No.11
|
| 10月 |
- シサプリドの代替薬剤
- 妊娠中の抗凝固剤選択
- 重症のアナフィラキシーまたはアナフィラキシー様反応の治療ガイドライン
- メトホルミンによる乳酸アシドーシス
- ラタノプラスト点眼剤による心血管障害?
Oct. 2001 Vol16 No.10
|
| 9月 |
- 患者体験データベース(DIPEx)
- インターフェロン療法の最近の適応変更の是非
- CAPSULE
Sep. 2001 Vol16 No.9
|
| 7・8月 |
- 必須薬リスト:その今日的意義
- 薬剤による血栓性血小板減少性紫斑病(TTP)
- 新薬の被験者募集広告とヘルシンキ宣言〔エジンバラ改訂〕
- コレステロール低値と癌,感染症、総死亡の増加
- 神経節遮断剤による致死的不整脈と突然死
- ニコチン代替療法と妊娠
- CAPSULE
Jul./Aug. 2001 Vol16 No.7
|
| 6月 |
- 血圧を下げすぎると死亡がかえって増加する-HOT研究および、JATE研究より
- 慢性関節リウマチの治療(2)
- エンドポイントによるエビデンス・レベル分類の重要性
- NSAIDs解熱剤・ジクロフェナク「原則禁忌」は一歩前進、まだ不十分
- アレンドロン酸による眼の副作用
- CAPSULE
Jun. 2001 Vol16 No.6
|
| 5月 |
- 慢性関節リウマチの治療-長期効果は不明-(1)
- 心血管疾患予防に対する抗血小板剤の役割(4)
- 「呼吸器疾患治療ガイドライン」について:改訂と解説
- CAPSULE
May. 2001 Vol16 No.5
|
| 4月 |
- セデスG等の出荷停止措置は妥当だが―NSAIDsへのシフトはもっと危険―
- 関節炎治療の変化
- 変形性関節症や慢性関節リウマチに対する選択的COX−2(Celecoxib)の評価
- CAPSULE
Apr. 2001 Vol16 No.4
|
| 3月 |
- コレステロール値低下で癌死、総死亡増
- 臨床試験データは公共の財産
- 時差ぼけに対するメラトニンの効果
- 心血管疾患予防に対する抗血小板剤の役割(3)
- 南アフリカのHIV/エイズ患者を救おう
- インターフェロンβ−1bと二次的進行性多発性硬化症
- CAPSULE
Mar. 2001 Vol16 No.3
|
| 2月 |
- 選択的セロトニン再吸収阻害剤(SSRI)が関係する薬物相互作用
- 心血管疾患予防に対する抗血小板剤の役割(2)
- フェキソフェナジンで重篤な心不整脈?
- CAPSULE
Feb. 2001 Vol16 No.2
|
| 1月 |
- 脳卒中直後の治療
- 心血管疾患予防に対する抗血小板剤の役割
- 抗マラリア薬メフロキンの使用と妊娠
- CAPSULE
Jan. 2001 Vol16 No.1
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